散歩道の四季

散歩道の四季へようこそ!

ハンゲショウ  

梅雨時の庭隅を彩る花と言うよりも葉でしょうか。

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「増えて困るかも」とくださった方の言葉でしたが、確かに・・・。

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 夕飯の支度をしている最中に電話。 ガスを止めて出れば、例の「テープ電話」。 すぐに切ってもなんの後ろめたさも感じない点はいいが、仕事を中断して出た分、気分はよくない。 メール同様大勢に一度に発信できるのだろう。
 「失礼ですが…」と言うならかけるなと言いたい。 「レストラン協会」と言う名を覚えさせただけでも効果はあったということかな? どんな協会だか知ろうとも思わないけどね。 迷惑至極。


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根がらみ前水田  

キンシバイの咲く、一休みできる場所があります。

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その前に、羽村市唯一の水田、「根がらみ前水田」が広がります。

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ヘデラ  

桜の古木をよじ登る野生のヘデラです。

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 小学生時代の友達二人と食事に。 一人とは卒業以来初めて! 戦中戦後の話が通じるのは同級生くらいのものだから、結構面白かった。
 最近は、お米も7~8分づき米とか五穀米とかが人気でしょ。 でも、我々、瓶に入れた米を棒でついて、「自家精米」した世代は、「白米が食べられるのに食べない手はない」という感覚かな。(笑)
 「代用食」で、「コウリャン」や「フスマのお団子」も食べたのだから、「今更、ヒエだのアワだのはいらない」と言うことで、「黒いご飯」は遠慮して「白いご飯」で・・・。
 サツマイモの茎なども食べた食生活だったのに、よく長生きしている・・・と、改めて感心した「食事会」だった。
 この飽食の時代が永久に続くとは思えないけれど・・・ね。


オイランソウ  

「クサキョウチク」とも言いますね。 小さい頃、色水作りには欠かせない花でした。

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 中学生が小学生の首を絞めて補導されたり、高校生が同級生を刺して、殺人未遂の罪に問われたり、自分の人生をめちゃくちゃにする子供が増えているのかな? 警察は「動機を調べる」と言うが、はっきりした動機があってのこととも思えないが…。 「目立ちたがり屋」のなせる業でもないのだろうね。
 個人主義の時代になり、誰もが人との「つながり」を求めているらしい。 母親が専業主婦で、いつも家にいて、子供を見守り、子供中心の生活をしていた時代も、悪くはなかったのかもね。 邪魔にされるほどではなくても、「大事にされている」印象を持てない子供が多いのでは…?


雨の小河内ダム (奥多摩湖)  

「雨風景」も良いかと訪ねましたが、ちょっと雲が多すぎたようで・・・。

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 またまた「問責決議」。 生活の党、みどりの風、社民党。 こちらに力を入れすぎて、都議選が冴えなかったわけでもないのだろうが・・・なんてね。


ニワトコ  

ニワトコと言う名前は知っていましたが、実を見たのは初めてでした。
メジロが好きな実だと話している人がいました。

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 降ったりやんだりしていた雨が1時前ごろからどしゃ降りになった。 トイが雨を受けきれず、溢れ出す。 雨戸を閉めても雨音でテレビの音が聞こえない。 雷鳴も小さく聞こえる。 1時半ごろには、峠を越えた。
 そして、テレビのテロップが「大雨洪水警報」が出たことを知らせ、市内の防災無線でも放送した。 これからまた降るのかなと思ったが、雨は上がった。
 「緊急地震速報」は短時間ながら「事前」に出るが、今日の「警報」は「事後」だった。 局地的なものの予報は難しいのだろうが、正直なところ、間の抜けた感じは否めなかった。 ともあれ、1時45分、小学生の下校時刻には小雨になっていてよかった。


  

市内のお寺に、もう萩が咲いていました。

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 全然心当たりがないのに愛車の側面に小さな傷を発見。 錆びてくる心配はなさそうな小さな傷だったが、ほかの用事できたクルマ屋さんに確認したところ、「磨けば消えそう」とのことでやれやれ。
 この傷、「隣の車のドアが当たったもの」だろうと。 すごい風の日に乗ったわけでもないのに…。
 もっと派手に他人の車に傷をつけても、そのまま行ってしまう例も多いけれど、被害を受けた方は、「車オタク」でなくてもがっかりするからねぇ。
 ちょっとした気遣いで防げることなのに・・・。


それぞれの菖蒲園  

カメラを向ける人、花よりおしゃべりの人、いろいろですが・・・。

学 ぶ

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働 く

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憩 う

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 都議選。 予想通りの結果になりそう。 公示前から「立候補することが決まりました」なんて『運動』をしている人もいたが…。
 自民の伸びは安倍さんのおかげだろうし、民主の後退は歴代総理のせいだろう。
 トップの発言で苦労したり、このトップではね…と思ったり、選挙も見方によってはなかなか面白い。


花菖蒲  

花菖蒲の美しさは群れ咲いてこそ、ではないでしょうか。

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 富士山が世界遺産に登録されたことで地元は大喜び。 委員への説得の努力が実って、三保の松原も含まれた。
 最近は富士山ブームでか、登山者数がすごいのね! 外国からの登山者が増えたら大変なことになりそう。
 世界に誇れるような富士山を維持していくのは結構大仕事だろうから、ちょっと心配もあって…。 まぁ、ばぁばの心配することじゃないけれどね。


雨の菖蒲園  

青梅市の「吹上しょうぶ公園」です。

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 東京と言っても、まだ自然の残る羽村市。 羽村市の中でも新開地ではなく、多摩川を挟んで草花丘陵と相対する地域に住んでいる。
 最近は一日中、川の向こうでホトトギスが啼いている。 庭に来る野鳥も減り、五〇余年の間に大きく様変わりしたが、ホトトギスがこれほど啼くのは珍しい。 一方、ここ何年か、カッコウの声を聞かなくなった。 自然豊かと言っても、確実に自然のありようは変わってきている。
 人間社会では「都心回帰」が起きているらしい。 ホトトギスがそれをまねたわけでもあるまいが…。


柏葉アジサイ  

垣根からこぼれるように咲いているお宅がありました。

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 台風4号の影響もあって梅雨前線が活発だ。 「天災は忘れたころにやってくる」ならいいが、最近は「記憶も新しいうちにやってくる」!
 例年、田畑の見回りで川に落ちたりして命を落とす人が出るが、過去8年間で75人にも上るのだと。
 一昨年被害のあった地域にまた大雨の様相だが、心配はわかる気がするが、田畑の見回りはやめましょうね。 田んぼも畑も「命あってこそ」なのだから・・・。


樹木のトンネル  

トンネルを抜けると…、グランドです。

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「少し雨がほしい」なんてうっかり言えない気分。 降れば桁外れなんだから! 何でこうなるのかと思う。
 さりとて、空梅雨気味だが、大雨よりはいいとも言えないし・・・。 降らなきゃ、今度は水不足の心配だものねぇ。
 地球温暖化の影響で、台風も発達しやすいと言うし、その台風が来なければ梅雨前線が南に下がってしまうらしい今年は、おかしな年ってこと?
 「おかしい」のが普通になってくることが恐ろしい。


昼 顔  

梅雨空の下では長時間咲いていてくれますね。

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 子宮頸がんの予防ワクチンの接種を盛んに勧めていたのに、重篤な副作用が懸念される事態と相成って、今度は一転「お勧めしない」ことに。
 順序がおかしいよねぇ。 何はさておき、安全性の確認をまず第一に考えてもらわなくては。
 得体のしれない副作用があるのでは、極端な話、頸がんの早期発見で手術した方がましでしょうからねぇ。


木 立  

木立の向こうはグランド、手前は河原です。 蒸し暑かった今日は、
「紙飛行機愛好グループ」の皆さんが木立の下で休んでいました。

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 「オレオレ詐欺」が、「カァサン助けて詐欺」となっても、相変わらず被害は後を絶たないらしい。
 ちょっと話を聞いてみると「詐欺電話」が来ない家の方が少ないのではないかと思うほど皆さん経験済みなのにはびっくり。 「逆に凄みをきかせて脅かしてやった」なんて人も…。 電話機を通すと、「息子の声」に似てしまうのかなと言う人も・・・。
 何度も被害に遭うのは例外としても、もう「大流行」なのね。 今や、猫も杓子も「加害者志望」なのだと考えなくては・・・。


ネジバナ  

立派ではないが、可愛い…。

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ねじれそこなったようなのもありますが、これは見事!

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 安倍総理、こまめに動いておいでですね。 各国の首脳とも精力的に会談。 今のところ「格の差」を問題にされることもなさそうで・・・。
 北のドタキャンは毎度のことだそうだけれど、「国のメンツ」と言うのは大変なものらしい。 キャンセルしても「何の未練もない」ような会談を計画するわけもないだろうから、言葉通りには受け取れないが…。
 韓国の「読み」の甘さもあったようだが、円満に人とお付き合いしていくのは、個人も国家も難しいことね。 どちらを見ても「個性的」な相手が多いからねぇ。


続 アジサイ  

雨が降ってアジサイも元気になりました。

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 最近のNHK、誤字の謝罪が多すぎる! 日本人の漢字力の低下の表れかな?
 今朝もスマホを操りながら歩くことの危険性を特集している中で、ひときわ大きな字と色で〝増化〟とあった。 「増加」に、何らかの意味を付加したものと解釈して見ていたら、途中で謝罪した。 何のことはない、単なる誤字だったということだが、これを間違えるとは呆れたもの。 昨夜も何だったかな、大越さんが謝っていたっけ。
 天下のNHKともあろうものがちょっとひどすぎる気がするが、内部ではどう思っているのだろう?


アジサイ  

梅雨に似合う花はやはりアジサイでしょう。

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 皇后さまがご静養と。 先月末には当地の郷土博物館へお越しだったが、当地の警察署管内にはまだお出ましがなかったから…と言うのも理由の一つだったとか。 そこまで気を使われて!
 お迎えする側は、目前を通られる時だけのことだが、両陛下は道中ずっと背筋を伸ばし、手を振っていらっしゃるのだから、首にも腰にも負担は大きいことと、同年配のばぁばは思っているのだが…。 どうぞお大事に。


キササゲ  

「ささげ」を思わせる実がぶら下がる木です。

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 プロ野球のボールは、常に一定の規格品だと思っていた。 飛ぶボールにしたり、飛ばないボールにしたりと、調整は可能だろうが、それを何で内緒でしていたのだろうね?
 コミッショナーの名前入りとは知らなかったが、そのご本人が、ボール調整の事実を「知らなかった」はずはないでしょ。
 昨年引退した小久保選手は、「ホームランが打てなくなって引退したが、ボールが変わったのはわかっていた。 プロならわかりますよ」と。 成績の不振が、実力の低下ではなく、ボールの変わったことが原因なんて、選手にはやりきれない話。
 選手に追及されても隠したりするから、騒ぎになるのに…。
 あちらにもこちらにも「嘘で固めた世界」が存在するわけね。


ムラサキツユクサ  

うまく撮れない花の一つです。





ドクダミ  

今年は特にきれいに咲いているように思います。

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 元夫のストーカー行為から逃れきれなくて、刺されて一時、意識不明になった人がいたでしょ。 家の前にカメラをつけた変な自転車が置かれていると、警察に通報したりしていた…。 この時の警察の対応が、これまたインチキだったわけ。 ばぁばは、正直なところ、「また神奈川県警か」と思った!
 ストーカーの被害者に対する警察の対応はどうにも「いい加減」ね。 当事者は「身の危険」を感じて、すごい恐怖感を持っているというのに…。 結果的に亡くなった例も多かったし、家族が犠牲になった例もいくつかあったし…。
 もう少し親身になれないものかねぇ。 「DJポリス」が株を上げている一方では・・・ね。


サクランボ  

食べられるわけではありませんが、かわいいサクランボです。

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 雨の降らない梅雨だったが、今度は一転、雨模様に変わるらしい。 台風3号の接近で、曇りマークだった週間予報も傘マークになった。
 心配なのは梅雨時の台風は、大雨になる可能性が大きいらしいこと。 カラカラだから雨はほしいが、「恵みの雨」になってくれればいいのだが…。 「ものには限度がある」と言ったところで、相手が台風じゃどうしようもないからねぇ。
 株価は乱高下、天気予報もめまぐるしい変化。 安倍さんの力では如何ともしがたいだろうが、こんなことでも支持率は変わったりして・・・? (まさか!)


未央柳  

繊細さを感じさせる花です。

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 「年を取って、あちこち出かけなくなったら、身の回りの花でも撮っているようだね」と、写真教室のおじさま方と話していたのはついこの間のような気がしているのに、確かに最近は花撮りが多くなっているなぁ。
 山が登るものから眺めるものに変わり、花も生けるものから撮るものに変わりつつある。
 いろいろな楽しみ方ができるのサ…と思っていればいいわけだけれどね。


ホタルブクロ  

私は濃い色の方が好きですが・・・。

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 相変わらず火事での死者が多い。 例の設置を義務付けられた「煙感知器」は役に立っていないということなの? つけろつけろと言っていたが、最近は話も聞かないでしょ。
 町内会を通じて買ったものは、「たばこの煙にも反応してうるさいから電池を外してある」とか、「10年もつはずの電池がすぐおかしくなって誤作動ばかりする」とか、いろいろ聞いたが…。
 結局、役にも立たないものをつけさせられたってことになるのかな?


ウリノキ  

「珍しい花がありましたよ」と“鳥撮影”の方が案内してくれました。
写真では見たことのある花でしたが、実物は初めてでした。
調べましたら、葉が瓜に似ているから「ウリノキ」だということです。

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翌々日、三脚とマクロレンズをもって再度行きました。

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登山道から外れた場所で、聞かなければ足を踏み入れることはなかったでしょう。
足場は悪いし、蚊はいるしでしたが、なかなか面白い花でした。

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 「年寄の半日仕事」。 三浦雄一郎さんの「成功の秘訣」だと。 「よいことを聞いたなぁ」と思った。
 今日は午後から花の終わったツツジの刈り込みをしていたのだが、刈ったごみを3か所に集めたところで終了予定時刻になってしまい、片づけてしまいたいが、これ以上は疲れそうだしと迷った挙句、片づけは明日の仕事にしたと言ういきさつがあって・・・。 その結論が正しかったのかなと思ったわけ。
 若いころの馬力はないのに、ついつい「やりすぎる」傾向があるので。
 「手抜きの言い訳」にもなりそうだけどね。


ズームで遊ぶ  

マツバギク

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アジサイ

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 全然雨が降らないので、アジサイも午後は元気がないし、雑草も育たない感じ。 雑草は小さくてもしっかり種を作ってはいるが…。
 これでもやはり「梅雨」なのかねぇ? 気象庁も今更「宣言」を撤回もできないだろうけど。
 いったん口にしたことは、いくら「撤回」と言っても、「言った事実」は決して消えないものねぇ。 政治家さんは特にそのことを心にとめておかれた方がよろしかろうと思うわけで…。


うつぎ (うのはな)  

ホトトギスは来ませんが、「夏は来ぬ」ですね。

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さらさうつぎ

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 W杯出場決定。 よかった!
 相手に1点取られて「もうだめだ」とチャンネルを切り替えた! 馬鹿だよねぇ。
 それはさておき、渋谷でのおまわりさんの対応が大好評ね。 「おまわりさんコール」には笑ってしまったが…。
 あのおまわりさんにはあちらこちらから「ご指名」があったりして・・・?


睡 蓮  

梅雨入りしたとは思えぬ好天続きですが、花は時期が来れば咲く…。

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 戦争が終わって68年かな。 今だに戦争の「落とし物」が見つかる。
 今日、爆破処理されたのは高射砲の砲弾だっと。 高射砲の弾でも結構な威力があるものだと改めて感じた次第。 空襲になって下から撃っていても、B29にあたったところを見たことがなかったので…。
 初めて高射砲が空で炸裂するのを見たのは、米の偵察機?が来た時。 真昼間、はるか上空をきらきら光りながら一機飛んでいた。 サイレンと高射砲に、「本物か」と騒ぐ大人に交じって空を見上げ、「ノラクロの漫画と同じだ」と思ったのだから、冷めた小学生だったのかも。 これが悲劇の始まりだったわけだが・・・。 


ユスラウメ  

赤くてきれいですが、鳥があまり食べないところを見ると味はイマイチ?

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 「あなたはだれに介護されたいか」と言う番組。 若い人ほど施設や病院で・・・と答えるらしい。 身内希望は80代でも半分にも満たないが…。
 介護と言うと女性の肩にかかるのが現実だった。 現代は、娘でも「介護はできない」と言う時代。 それぞれの生活があるからねぇ。
 今、「介護を仕事とする人に見てもらいたい」人が増えるのも当然と思うが…。
 男性は奥さんが見てくれると思っている人が多いらしいが、自信をもってそう言える夫婦関係を築けているのだろうか? 「共倒れになるのはいや」と言う声もちらほら…。


ノイバラ  

手入れの行き届いたバラも素敵ですが、ノイバラにも捨てがたい味があります。

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 南海トラフの引き起こす地震の想定が変わって、食料や飲料水の備蓄が1週間分は必要だと。 大人数の家庭では大変なこと。
 いずれも「賞味期限」のあるものだから、「年中使い、年中補給」と言うことになるだろうし、十分備蓄しておいても、家がつぶれたり、津波の被害があった場合には、果たして役立つかどうかわからないし、いろいろ考えると、心配は限り無し。
 地震速報は出るようになったが、あれがせめて30分前なら本当に助かるのにねぇ。 それが可能になれば、ノーベル賞はもちろん、世界の「賞」を総なめにするだろうになぁ。


清 流  

梅雨の中休み、御岳渓谷散策に。

「スローシャッター」と言っても手持ち撮影なので・・・。

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こちらは高速シャッターで…。

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 今日から6月。 時の流れのはやいこと。
 梅雨が明ければ暑い夏。 暑い暑いと言っているうちに秋風が立ち、あっという間に冬になり、今年も終わるという寸法。
 年寄りには時間とお金がたっぷりあるんだそうだが、その意味では、ばぁばは「年寄」ではないらしい。 お金もなければ暇もない! それじゃ、鬼太郎の仲間かな?
 化石じゃなくて化け物ってことか!


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