散歩道の四季

散歩道の四季へようこそ!

ベゴニア  

白いベゴニアが冬中良く咲いています。

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 「女性の登用を」と安倍総理は度々おっしゃる。 確かに、今の世の中、若い男よりも、若い女の方に「できる人」が多いように感じられる。 病院で女医さんが増えるのも結構なこと。
 女性の柔軟な発想が活用されるべきだと思う。 「第3の万能細胞」も、女性の発想からだものねぇ。
 しかし、とかく、伸びようとする女性の足を引っ張るのは男性でしょ。 でも、「それにもめげずに伸びてくるから女性の方が力があるのだ」と言う説には納得できるものがあるような気も・・・?


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メジロ (2)  

今日は、「動き」を感じる場面を…。

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 第3の「万能細胞」ですって! 日本人はすごい。
 研究の途中で偶然見つけたヒントらしいが、長く携わってきたからこその「発見」でもあるわけだろうから・・・。 
 コツコツあきらめずに続ける、昔の日本人の良さを現代に見た思い。 割烹着と言うのも微笑ましい。
 難しいことは、もちろん分からないけれど、実用化される段階になれば、救われる人が大勢出ることだろう。
 若い女性の快挙に目を見張る。
 

メジロ (1)  

メジロが庭にやってきます。 今日は1羽だけでしたが、楓の木で遊んで行きました。

良く動く鳥ですが、「静的」な姿を…。

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 何処だったかな、原発の事故を想定した訓練が行われたでしょ。 参加した住民が、ガラス戸の隙間にガムテープをはって放射能の侵入を防ぐ訓練をしていた。 実際の時に、落ち着いてできるかどうかを案じていらしたが、あの状態で、家に長時間こもっていることもできないし、「本番」が起きた時にはどうなるのかと心配になる。
 最終処分の方法も決まらないのに核のごみは増え続けるのだからねぇ。 何十年、何百年と、地中深く埋めると言っても、果たして何百年もの間、影響を与えるような地殻変動もなく過ぎるものかどうか。
 現在の為政者の皆さんは、何百年も生きるわけではないから、「とりあえず、目先のことだけ考えればよい」と思っているわけではないのだろうけど…。


喫煙所?  

さしづめ、山の中の喫煙所でしょうか。 でも、一歩間違えば「山火事」ですね。

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 山の中で鳥を撮っている人が、「最近は鳥がいない」と。 雀が激減しているというが、いるのが普通だった雀さえいなくなっているのだから、ほかの小鳥がいなくなるのは当然なのかもしれない。
 例年、あっという間に食べられてしまう庭木の実も、今年は年が明けるまであったし、いまだに南天は残っている。 お正月に生けようと南天には袋をかぶせたりしたものだが・・・。
 深海にいるはずのダイオウイカが、続々引き揚げられたりしていることなども思い合わせると、何やら不安になる。 
 三宅島の民宿で、「噴火前には島から鳥がいなくなる」と聞いたことが頭を離れなくてね。 「心の準備」はしているつもりだけれど…。


雲のある風景  

快晴の空にぽっかり浮かぶ雲。 好きなんです。

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羽村取水堰の上空に浮かぶ雲。 上の画像と同じ雲です。

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 隣接する市へ写真展を見に行った。 ある写真グループの写真展だ。 名前だけ知っている人の作品もあり、力作ぞろいだった。
 こういうグループ展の場合、見に来る客は、「知り合い」が多いらしい。 だから客を案内しながら声高に(得意げに?)説明する人がいて、耳障りだ。 縁もゆかりもないのに、わざわざみに行く客もいるのだから、ちょっと配慮が足りないのでは・・・と、いつも思わされる。
 それを承知で見に行くのだから、やはり「好きなんだろうなぁ」と自分で感心したりして…。


 

山芋の実  

むかごは食べられますが、これはね…。 

こんなについてしまうと可愛げがありません。


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少しを見れば可愛いです。

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一つ一つは面白いでしょう。

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 冷凍食品に農薬が混入していた事件で、容疑者が逮捕された。 給料の安さにでも不満があったのかなぁ。
 事件関連のニュースで知り得たことがいろいろとあった。 その一つ、制服にポケットがないなんてことも。 まるっきりポケットがないのも女性には特に不便だろうに。
 結局、「万一」を危惧してのことなのだろうが、強力な監視体制を敷かなければならないほど、社員は信用できないってことでしょ。
 毒入り餃子事件もあったし、今回の事件もあって、確かに心配は的中した。 でも、何だかそんな中で働く皆さんが気の毒にも思える。
 店頭の商品に針を刺す人間もいるし、現代人はそこまで心を病んでいると言えるのだろうねぇ。


九頭竜神社  

「九頭竜の滝」の手前にある九頭竜神社に、まずお参りをして「安全祈願」?
積雪のある細くて急な山道を下り、おかげさまで無事滝を見てきました。

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 都知事選の候補者の「公約」が出そろった感じ。 いろいろ言うだけならなんでも言える。 それをいかなる手段で実行するかを聞きたいところだが、それは見えない。 だから、立派なことを言っても「実現は不可能だろうなぁ」と言うのが多くなって…。 「論戦」なんて言っても、机上の空論だけではどうしようもないしね。
 支援するだけではなく、対抗馬を叩き潰そうなんて動きもあるらしいが、そういうことも加味しながら候補者を絞るのだから、有権者は結構頭を使うことになるわけね。


九頭竜の滝 (東京・檜原村)  

檜原街道沿いにある「九頭竜の滝」。

凍っていることを期待していきましたが、凍っていたのは道中の道路だけ。

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上段の滝。

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下段の滝。

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「こんなオバァチャンのすることではないな」と思いながら、橋まで下りました。
ここまで行かないと見えない滝なのです。先行者の大きな足跡がありました。

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  都知事選の入場券が届いた。
 大勢の立候補者が出た。 失礼ながら、「当選するわけがない」人たちが立候補する意図は何だろう? 立候補してもポスターもない人たち。 どこかで「選挙運動」をしているのかな?
 選挙の度に「分からないなぁ」と思うのだけれど。


檜原街道  

檜原街道を進むにつれて雪景色はきれいになりましたが…。

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本日の目的地は赤い矢印の下。 雪がなければ奥多摩へ抜けるつもりでしたが、ここから戻ることに…。

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 楽天の田中投手が、ニューヨークヤンキースへ。 ちょっと残念だけれど、実力のある選手は、本場でやってみたいだろうからねぇ。
 7年契約と言うのにもびっくりだが、ヤンキースにとって「安い買い物」になるといいなぁと思う。
 記者会見で、記者の質問には新し味はなかったが、まじめに、謙虚に答えていたのには好感が持てた。
 「年俸にするといくら」だとか、「1回投げるといくら」だとか、人の財布の計算を外野でしているのがおかしい。「ああいう息子がほしいわ」と言った女性は、もしかしたらその契約金の額がうらやましかったのかも?


  

桐のつぼみも大きくなってきました。

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シルエットにしても可愛いでしょう。

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 デパートで売っていたブランド品が実は偽物だったと。 デパート各社でも気づかなかったということ。
 本物かどうかわからないほど精巧にできた偽物もあるらしいが、それを安く買えればそれで良しとする客もいるだろうね。 しかし、「買うからには本物がほしい」とか、「デパートで売っていれば信用しちゃう」という客にはショックな出来事と言うわけ。
 ブランド品志向はないばぁばだけれど、デパートにとっては信用問題だからねぇ。
 デパートまでだまされる世の中、現代の詐欺横行は目に余るものがある。 用心 用心。


  

シクラメンの葉が、障子に影を落としていました。

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 認知症の人が増え続けているようだ。 みんなが長生きすれば、それだけボケ老人が増えるのは、至極当然のことかもしれない。
でも、ボケだすと早いのね。 2年前には特に異常を感じないで話をしていた人が、今は相手がだれだかわからなくなっているとか、同じ内容の電話を続けてよこしたりとか、こっちがおかしいのかなと思うほどの早さで進行するみたい。 と言うことは、ばぁばも2年後のことはわからない…と言うことか!
 相変わらず「振り込め詐欺」の被害は続いているし、人に気を付けるように言っていた町内会長が引っかかってしまったなんて話も耳にするが、詐欺師にとって、高齢化社会は「金づる」には事欠かないってわけかねぇ。
 ボケている暇はない忙しさに感謝するようかも。


スノードロップ  

春にさきがけて咲く可愛い花です。

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 大寒。 寒さもピーク。インフルエンザもノロウイルスも流行拡大中。
 昔から「お腹に来る風邪」なんて言う話はあった。 それがノロウイルスだった例もあるのかな? パンにまでついてくるんじゃ、安心して食べられるものがなくなりそう。
 ガンとかアルツハイマーとかHIVとか、「治らない」と思われた病気も治りそうな時代になってきたのに、次々新しい病気が出てくるから不思議なものね。 ウイルスや菌も「種を残そう」と躍起になっているということかな。 人間の頭脳とのせめぎあい?
 あっという間に時は過ぎて、春が来るわけだから?しっかり手洗いをして、この危険な時期を乗り越えなくてはね。
 は~るよこい は~やくこい 


ムクドリ  

ムクドリが集まっている。 お目当てはピラカンサの実。
お行儀よく同じ方を向いて…。

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今度は雑然と集まって…。

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こちらは「着陸体制」。

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 大学入試のセンター試験が終わった。 今年もリスニングの機器の不具合や、雪による交通関係のトラブルで時間に間に合わない人が出た。
 「改良の余地あり」と言われながら、一向に改められない諸問題。 要するに、関係者に「やる気」がないんだろうね。 この日のために頑張ってきた受験生が、機器のトラブルや、時間を気にすることで負うストレスは大変なものだろうにねぇ。
 どうせ来年も改まることはないのだろうなぁ。 所詮は「他人事」ってことか。


あら、いたの  

ピラカンサの中からメジロが顔をのぞかせていました。

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 「ジェネリック薬品」をなるべく使うようにと、お上では言う。 病院内の薬局では何も言わないが、院外の薬局では積極的に勧める。 一応主治医の許可が必要らしいが、効果のほどは全く心配ないと言うか、同じものなのだろうか。 同じような薬だとしたら、新しく出てきた方が優れていると考えるのが普通ではないかなとも思うが…。
 それともお役所と薬品メーカーの「絡み」で、公平にとの観点から違う会社のものに変えて行くのだろうか。 勧められても断っている人がいるのは、やはり不安があるのかもしれない。
 主治医から直接何も言われないのに、薬局の勧めに応じるのもちょっと気になるところ。 役所と、薬局の連係プレーで、病院は蚊帳の外と言うわけでもあるまいが、その「からくり」をきちんと知りたいと思う。
 それこそ、厚労省に「説明責任」を果たしてほしいということになるのかな?


三十槌の氷柱  

奥秩父、旧大滝村の荒川河川敷です。
そろそろ見ごろかと思いますが、今年は行けそうもないので、古い画像を…。

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 どこの病院に行っても、「高齢社会」を実感させられる時代。
 眼科では、まず視力検査室へ。 ここで呼ばれても皆さん返事をしないのだが、看護師さんの勘も鋭く、ウロウロしている人の中から呼ばれたと思しき人を結構発見するみたい。 必ず必要な『診察券』を、ほぼ全員が言われないと出さない。
 次に、写真室へ。 写真室で呼ばれても、どこで呼ばれているのかわからない。 部屋は並んでいるし、「表札」もあるが、写真室がどこかわからない人もいる。  
 次にやっと診察室へ。 ずらりと並ぶ診察室でも当然ウロウロ。 初めてならやむを得ないが、「通院のベテラン」らしい人も…。
 かくして、待ち時間はさらに大きくなるわけ。 ばぁばは、アッシー役で行くため、観察時間だけはたっぷりで…。


あじさい  

これはこれで美しいと思いますが…。

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 子供のころから知っている近くの植木屋さんを頼んでいる。 この植木屋さん、朝来ても特に挨拶もなく仕事にかかる。 気が付くと、もう1本終わっていたりする。 多分、「寝ているといけないから」と思うのではないのかな?
 同じ年ごろの大工さんが言っていたことがある。 「朝、あまり早く来ないで」と言う客がいると。 そして、夕方も、「もういいんじゃないの」と言われると。
 昔の職人さんは、みんな朝8時には仕事にかかっていたもの。 夕方は5時ころか、人によっては日が落ちるまで。
 時代が変わったと言えばそれまでだが、遅く来て、すぐお茶になって、昼は食事に帰って、午後もまたお茶の時間が来て、夕方早く切り上げたのでは、仕事のはかが行かないだろうねぇ。 それとも、お茶など出さないのかな? 留守ならともかく、家にいればお茶くらいはいれてあげようと思うが・・・。 正直、煩わしいには違いないことだろうけれど…。


水 仙  

日本水仙は品があって好ましい!

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年を取ると、畳のへりにつまずくと聞いて「本当?」と思ったものだが、それが「本当だ」になって、思わず笑ってしまった。
 最近は「バリアフリー」が主流で、家の中でも段差のないのが普通になりつつあるらしい。 一方では、それがさらに年寄りの脚力を弱くするとの意見もあるようだ。
 確かに足は使わなければ衰えるのが早い。 昔、肉離れで3週間ギプスで固定していたことがあったが、あきれるくらい関節が固くなり、力はまるでなくなっていたのには驚かされた。
 つまずいても「おっとっと」で済んでいるうちはいいが、骨折でもしたら大ごとだから山道でも歩きに行かなくては…。 鍛えるのは無理としても、現状維持はできるでしょ。 「足は第2の心臓」と言うし。 年よりも忙しい!


キチョウの越冬  

キチョウは成虫のまま越冬するそうですが…。

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 毎朝真っ白に霜の降りる庭で、鉢植えのピラカンサの中にキチョウを発見した。 キチョウは成虫で越冬するとは聞いていたが、こんな形で越冬できるものかと心配になる。 地上30センチあるかないか。 すぐ横にはピラカンサの大きな木もあるのに…。
 発見してからもう幾日になるかな? まったく同じ姿勢のままだ。 冬眠と同じでエサは必要ないらしいが、雨も降るだろうし、雪も降るだろうに…。
 大きなピラカンサには実を食べに小鳥が来るが、鉢植えにはもう実が残っていないから、それだけ安全なのかもしれない。 たとえ小鳥に食べられたとしても、とにかくそれが自然なのだから、そのまま見守ることにしようと決めているが、気のもめることではある。 


どんど焼き  

恒例の「どんど焼き」がありました。 
時間的に都合がつかず、百数十メートル離れた場所から撮る羽目に。
少々迫力に欠ける画像になってしまいましたが、無事終了。

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都知事選の立候補者がそろそろ出そろいそうな感じ。 「後出し」が有利なんだそうで。 じゃんけんだって、いつも「後出し」じゃ、友達に嫌われるけど・・・。
 さらにおかしいのが、「支援を申し出て断られる」という話。 「政党の支援があると不利になる」なんてはっきり言われる政党もなんだかねぇ。 それでも引き下がらず、「勝手に支援」というのも惨めったい。 断った側からすれば「有難迷惑」もいいところ。
 どういうことになるのか、それぞれの思惑で、裏工作に走り回るさまも「見もの」だったりして。 


散策路  

似ている道ですが…

こちらは、昭和記念公園の「こもれびの丘散策路」。

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こちらは多摩川の「河原の散歩道」。

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 今年は同級生からの年賀状が減った。 年を重ね、「そろそろ年賀状も終わりにしよう」と思ってのことか、書けない状況に陥ったのかはわからない。 一言書き添えてくれていたのにそれが無くなったり…。
 ばぁばも、今年は区切りの良い年になるので、『これで終わる』と書こうかと考えたりしたからねぇ。 突然消息が途切れるのもやむを得ないこととして、書ける限り書こうかと思ったり・・・。
 年を取ると、こんなことも考えるようになるのかと、改めて思った次第。 今年来なかった人には、とりあえず終わりにしようと・・・ね。


凍る池  

厳しい寒さが続きます。

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氷上散歩を楽しむ鶺鴒クン。

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 今日は鏡開き。 あっという間に今年も10日が過ぎたわけ。
 新婚旅行で銃撃されたり、爆発事故が起きたり、警察から容疑者は逃げ出すし、今年も波乱含みの幕開けとなった。
 まず、検察のボーンヘッド。
 若者にとって、今や携帯電話は必携品。 いざというときに持ち出すのも携帯だそうだから…。 携帯を手にしていれば、なんとなく安心なのかも。 だから逃げ出してもまず欲しいのは携帯だったのだろうか。 その逃げ出した容疑者が「借りた携帯」で居所を特定されたのだから皮肉な話。 足が速くても、友人が多くても、携帯を持っていたのではダメ…と言うことになるのかな?
 警察には、容疑者の腰縄とともに気持ちもしっかり引き締めてもらいたいもの。


シモバシラ  

昭和記念公園の「シモバシラ」です。

野草の「シモバシラ」は、冬季地上部分が枯れたのち、茎が水分を吸い上げて氷のアートを作ります。

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日が差し始めるとたちまち溶けてしまう「はかないアート」です。

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川越にて (5)  

川越で撮った花と実。 「川越シリーズ」もこれでおしまいです。

ジャンボレモン・ポンテローザ

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椿

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クチナシの実

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川越にて (4)  

川越の観光スポット、蔵造りの町並みです。年初めの休日で、人も車も多く、写真はあまり撮りませんでした。

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「時の鐘」です。

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川越にて (3)  

喜多院の「五百羅漢」には楽しい羅漢さんが大勢おいでです。

「あのね・・・」 「ふむふむ・・・」

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「まずは一献・・・」 「おっとっと・・・」

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「なに、お疲れじゃと。 では揉んで進ぜよう」

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川越にて (2)  

菓子屋横丁の一角に「七色唐辛子屋さん」が店を開いていました。

講釈をしながら「七色」を客の好みに応じて混ぜ合わせる。

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「ほら、良い香りでしょう」。

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「はい、出来上がり」。

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「普通の辛さ」の七色唐辛子を注文。 香りと辛味は最高でした。

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川越にて (1)  

七福神めぐりが目的ではあったのですが…。
ここは恵比寿様の天然寺でしたが、気になったのはこの可愛いお飾りでした。

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ここは毘沙門天の妙善寺です。 さすが川越、境内に焼き芋屋さんが出ていました。

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見立寺の布袋尊。 大きく伸びをしている(?)布袋様が珍しくて…。

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恵比須天の成田山川越別院には、お正月らしいお店が出ていました。

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川に張り出したこの枝が、このトンビの定位置です。 残念ながら顔が…。




椿  

今年の花の初撮りです。





干 支  

今年の干支、『午』の型染をネットフレンドから送っていただきました。
スタンドもお手製です。





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