散歩道の四季

散歩道の四季へようこそ!

  



鉢植えの藤ですが、今年は「いい感じ」に咲きました。

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 韓国では「少女像」に加えて、「徴用工」の像も置くことになったんだそうな。 日本では、相変わらず「遺憾の意」を表明しているが・・・。
 置きたければ置けばいいんじゃないの。 少女像でも徴用工像でもお好きなように。 地面が見えなくなるほど並べれば。
 日本が「遺憾の意」だの何だの言うから余計嫌がらせをするんでしょ。 こっちはどんと構えて、約束は実行したのだから、あとは「そちらの問題」と言う姿勢でいたらいいのに・・・と思うけれど。
 国同士の約束も守れない相手に、いろいろ言ったってしょうがないんじゃないのかな?


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山 吹  



一重の山吹が終わり、今は八重山吹が見ごろです。

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 このところ、北朝鮮をめぐる話題が多い。 一方、拉致問題には相変わらず何ら進展が見られない。 ご家族も高齢化しているのに・・・。
 「制裁を科す」ことが中心の対策のようだけれど、思い切って逆転の発想ではダメなのかな? 例えば、あちらが欲しくてたまらないものを条件にちらつかせるなんて言うのは・・・。
 世界の傾向と逆の傾向を示すことはできないのかな? どうしても帰国させたいと思えば、思い切ってやるしかないように思うけどなぁ。


シャガ  



繊細な作りと色の花だと思います。

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 またまた復興相が交替。 大臣がお粗末すぎると思うなぁ。 確かに、長期政権ゆえの”ゆるみ”もあるのかもしれない。
 一方、政界には、大臣になる日を楽しみにしている人たちがいると。 「待機組」と言うらしいが、はっきり言えば「残り物(者?)」でしょ。 良品は早く使われるだろうから、残り物には「少々難あり」が多いんじゃないのかな。 必然的にお粗末な大臣が多くなるというわけ。
 「大臣になること」が狙いだから、なってしまえば「目的は果たされた」となり、ひどく偉くなったように錯覚するんじゃないのかな?「待機組」などは無視して、”適材適所”に徹すれば復興ももう少し加速するかもね。
 そんな大臣いたっけ?と思うことが結構あるものねぇ。


西洋ジュウニヒトエ  



本来の「十二単」を見かける機会は減りましたが、こちらは育てやすいですね。

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 北朝鮮の各種記念日には、とかく世界をやきもきさせる”こと”を起こすのが例になったようだ。 で、今日も・・・。 今のところ「核」に関係のあることは起きていない模様。 何だか、米大統領がトランプさんになってから、一層危機感が煽られている感じ。
 北朝鮮には「核保有国」であることを認めさせたいという思いがあると。 「核のない世界」と言っても、大国だけはしっかり核を所有し、ほかの国には絶対持つことを許さないという考え方が、そもそもおかしいと言えばおかしいものねぇ。 大国が、率先して核を放棄するならば、事情は違ってくるだろうに。
 保有している国がある以上、自国も・・・と思うのも当然と言えば当然かもしれないけどなぁ。 絶対使わないなら持つ必要はないわけだし・・・。
 地球規模から、子供の世界」に至るまで、「力関係」が存在するということね。


シンビジューム  



温室ではないので、我が家では今咲いています。 奥とボケている手前の花は向きが逆です。

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手前はこの向き。

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奥はこの向き。

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やはりこちらの方が落ち着きがよさそうですね。

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 日本ではまだ「危機意識」が低いが、周辺では緊張が高まっている。 それで「ミサイルが発射されたら」なんて指針が出されたってこと? でも、発射されたら『窓のない部屋に』と言われても困るなぁ。 さらに『窓には目張りをして外気を遮断する』なんて我家では無理だねぇ。 何しろ、ストーブを使っても、”換気の必要なし”と言う家で・・・。 ”息を止めて”その作業をするのも不可能だろうし・・・。
 やはり”あちら”の言うように、「日本は沈没する」ことになるのかな??


オダマキ  



爽やかな色合いのオダマキが庭隅で咲きました。

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 山も黄緑色に姿を変え、新緑の美しい季節になった。 新緑に包まれた山を歩きたいなぁと思う。
 庭も緑に包まれて、つまり草に覆われて、気になるので、ほんの少しのつもりで草むしりを始めたのだが、ついつい頑張って、腰痛が見事に復活! やはりだめか・・・と。
 ま、しばらくは目をつぶってゆっくりしなさいよと言うことと解釈するとしよう。
 治りの遅いのはやはり「年齢」のせいかな? 遅まきながら、そろそろ年も考えなくてはいけないのかもね。 (笑) 


チューリップ  



チューリップにも、毎年新しい色や形が出て来るようです。

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 「お宅、”ピ~ンポ~ン”がないから、声をかけたけど・・・、ポストに入れといた」と。 確かに、今どき”玄関チャイム”のない家は珍しいのかも。 自分で簡単に取り付けられる機種もあるし、来訪者の顔が分かる機種もあるらしいが、住人としては特に不便も感じないのでね。 (笑)
 つけない理由をこじつけるならば、「安全のため」かな? ピ~ンポ~ンに反応しなければ、「留守」は確か。 一方、ノックして声をかけて反応がなければ、留守なのか、聞こえないのか分からないでしょ。 用のある人ならば、大きな声で呼んでくれるから、我が家に来訪者のあることはお隣さんにも分かる。 まぁ、泥棒は声をかけはしないだろうと思っているわけ。
 玄関の硝子戸の上部が素通しのガラスなので、来訪者の顔は分かるし、留守と思って帰る人の後姿を見て、「確かに用のある人」と思えば、急いで開けて声をかけるという寸法。
 ガラス戸越しだとセールスなども断りやすいし、留守と思って、ポストにチラシを入れているならば、そのままお引き取りいただいているし・・・。 確かにご迷惑をかけることもあるのだろうけれど、ご容赦いただいての『安全第一』ってことかな。


チューリップまつり  



羽村市の「チューリップまつり」が開かれています。 これは、展望台から見た画像です。

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夏日が続いたことはチューリップには気の毒でした。

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20日ごろが見ごろとの予想でしたが、撮影した20日には少々”お疲れ気味”の花たちでした。

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会場の一隅には鯉のぼりも泳いでいました。

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 今年は桜の開花宣言が出てから満開までも長かったし、気温も低めで長い間楽しめた。 一方、チューリップは、なかなか大きくならないし、開花も遅かったのに、夏日が続き、あっという間に満開を迎え、あっという間に傷みが目立つようになった。
 桜祭りが終わるころから桜はきれいになり、チューリップまつりは期間中、美しく咲きそろう日があったのかどうか。 何しろ、開花状況は3割程度とされた翌日は、一挙に10割開花していた感じだったのだから。 花がいくらか開き始めた姿が美しいチューリップだけれど、朝からそんな花を探すようでは・・・ネ。
 自然相手の「まつり」は、本当に難しいものね。 


カリン  



道端にある木なのですが、花も咲き、やがて、実もつけて・・・。

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 フィギュアスケートの国別対抗戦を見ながら思った。 フィギュアスケートにしても、体操にしても、その内容にはどんどん高度なテクニックが要求されていくでしょ。 どこまで難しくなっていくのかなと思う。
 難しくなれば、当然リスクも増えていくわけだから、「命がけの挑戦」になっていくのだろう。 アクロバティックな大技で、けが人が続出でもすれば、”その技”は禁止となるのかもしれないけれど。
 しばらくはハラハラしながら拍手を送ることになるのだろう。 選手の皆さんにけがのないことを願いつつね。


ジロボウエンゴサク  



あっちを向いたり、こっちを向いたり、可愛いけれど、繁殖力に手を焼きます。

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 東京は連続4日の夏日だそうで。 外人さんは、暑くなれば、何月だろうと気温に応じた服装になっている。 たとえ4月だろうとタンクトップ。 彼らは冷暖房完備の生活だろうから、家の中では一年中同じ服装なのかもしれない。
 日本人は「衣替え」の習慣があって、6月にならないと制服も夏服にしなかった経験があるからか、急に暑くなっても着るものは”暖かめ”。 特に中高年にはその傾向が強い。
 面白いものだなぁと思いながら眺めているけれど、外人さんは、えてして”肉付き”も良く、寒さには強そうに見えるでしょ。 その分、暑さには弱いのかな? 果たしてどうかは分からないが・・・。


ドウダンツツジ  



”ソメイヨシノ”が散り、たちまち”ツツジ”の季節になりました。

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 77歳の男性を助けようとした52歳の銀行マンが電車にはねられて、二人とも亡くなった事故。 電車が目前に迫って、夢中で飛び出して行かれたのだろうね。
 「偉いなぁ」と思いながら聞いたニュースだったが、77歳の方は、「自殺」しようとしたのだと聞いて、後味の悪い気持ちでいる。 その方は望みを達したのだからいいかもしれないが・・・。
 52歳と言えば、まだ働き盛り。 子供さんもまだお父さんが必要な年ごろだろうし、突然、大黒柱を亡くされたご家族を思うと、何とも言いようがない。
 どういう理由で自らの命を断とうとするのか分からないが、自殺の際の最低のルールは、「人に迷惑をかけない」と言うことじゃないのかな。


ウコンザクラ  



「ウコンザクラ」が満開だと聞き、見に行きました。 頭上を覆う清楚な花は、見応えのある美しさでした。

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 トルコの国民投票の結果、憲法改正派が僅差ではあったらしいが勝利を収めたと。 その結果、大統領の権限が強くなるのだそうな。 ばぁばから見れば、一人の人間に強大な権限を持たせれば、独裁的な為政になる心配があるから、賛成はしかねると思うのだが。 たとえそうであっても「安定」を望むということらしい。
 ”それでは言いたいことも安心して言えなくなる”と思うのは、”安定している社会”に暮らしているからと言うことかな。
 やはり、日本は平和なのだろうなぁ。 『今のところ』と言うことでは困るのだけれど・・・。


イカリソウ  



船の「錨」に似ているから「イカリソウ」。 ユニークな形の花です。

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 今日は一挙に夏が来たような”暑さ”だった。 最近の気候は、春とか秋とか、本来穏やかで心地よいはずの季節が、極端に短縮されているような気がする。
 北朝鮮とアメリカの「せめぎあい」みたいな状態も気になるところ。 「まさか」という思いと、「もしかすると」との思いも捨てきれない両国のトップだからねぇ。
 昔、すぐ頭に血が上る人のことを「瞬間湯沸かし器」と言ったものだけれど、両者ともに、そんな穏やかな性格ではなさそうでしょ。 「導火線」みたいな人たちだものねぇ。 そして何より「メンツ」が大事と言う感じかな。
 気候にも、世界情勢にも『春』や『秋』がほしいと思うけどねぇ。


ガビチョウ  



今日は一日中、庭で”ガビチョウ”がけたたましくさえずっていました。

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 今朝は、けたたましい「ガビチョウ」の声で目が覚めた。 この鳥は”篭脱け鳥”だと言われるが、この声のけたたましさに飼い主が野に放したのが、野鳥化の始まりだったのかも知れない。 枕もとででも鳴き始めたら、たまったものじゃないだろうから。
 昔、家に泊まったお客が、鶯の声で目が覚めたと感激しきりだったことがあった。 朝聞く鶯はホントに「春」を感じさせるからねぇ。
 今年はまだ鶯が庭には来ない。 ガビチョウではなく、鶯の来るのを待っているのだけれど・・・。


ボ ケ  



紅白咲き分けるボケです。 蕊がすぐ汚くなるのが気に入らないのですが・・・。

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 千葉県我孫子の少女殺人事件の犯人が捕まった。 なんということだろう、地域の保護者会会長で、”通学見守り隊”のメンバーでもあったとは! 被害者のリンちゃんにとっては「最も安心できるはず」の人間だったのだから。 『魔が差した』と言うには、計画的すぎるでしょ。
 更に、犯人にも同じ学校に通う子どもがいるというのだからびっくりする。 その子供たちの将来も滅茶苦茶にしてしまったわけだものねぇ。 何をどう考えると、そういうことをするのか理解に苦しむが・・・。


山 吹  



枝垂桜の下にあったのですが、桜を伐って、日当たりが良くなったためか、今年は花が大きいです。

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 当地の桜はまだきれい。 お店もなくなり、提灯も片づけられ,ただ桜だけがきれいに咲いている風景もなんだか久しぶり。 週末の悪天候が続いたから、今年はお店もイマイチだったのではないかな。
 悲喜こもごもの”思い”を残して、今年の桜シーズンも終わるということね。
 ばぁばも、腰痛を抱え、予定していたあちらこちらへカメラを持ってのお出掛けを見合わせざるを得なかったことがちょっと残念だったが。


満 開  



土手の桜も満開。 青空に映える朝の桜並木を独り占めのウオーカー。

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 フィギュアスケートの浅田真央さんが引退を表明。 美しいスケートを見せてくれる選手だった。 今後はプロスケーターとして活躍と。 点のつかないスケートでは、思い切り美しく滑ることだろう。
 「やり残したことはない」とのコメント。 幸せなことだと思う。 と同時に、「やり残したこと」だらけのわが身が恥ずかしいが・・・。


キランソウ  



「絶滅危惧種らしいよ」と言う人がいたので、大事にして来ましたが、少し増えすぎたようで・・・。 (笑)

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 子供のころ、擦りむいた傷口は「乾かした方がいい」と言われたものだが、経験的に、「覆った方が治りが早い」と思っていた。 乾かしたのでは傷口がひきつれて痛いものねぇ。 今は、空気に触れないように覆うのが普通でしょ。
 「魔女の一撃」についても、「はじめは炎症があるから冷やすのがいい」と言うことになっているらしい。 でも、ここで経験してみて、「冷やすよりもお風呂に入る方が気持ちいい」と思ったわけ。 もっとも、お風呂から上がって張っていたシップは”ひんやりタイプ”だったけど。 自分に気持ちいい方が効き目もあるんじゃないのかなと思ったりしているが、どうなんだろう。
 さらに、「安静第一」だった昔と違って、今は「なるべく動け」でしょ。 こちらはいささか「動きすぎたかな」と言う感じもあったりして。
 時代とともにいろいろ変わる。 人間の栄養状態も変わることだしね。 痛いのだけは同じってことかな。


レンギョウ  



何度撮ってもうまく撮れない花の一つです。

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サクラソウ  



お隣さんにたくさん咲いている「サクラソウ」が、フェンスを乗り越えて、わが家にやってきたのです。

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 今日はお祭のところが結構あったのかな? 羽村では桜も見ごろ、お神輿の川入もあるから、人出も多いだろうと予想したのだが、あいにくの雨。
 地元のお神輿が家の前を通るころには雨は上がっていたが、出先の交差点で出会ったお神輿は”カッパ?”を着せられ、担ぎ手もみんなカッパ姿。 失礼ながら、何とも冴えないお神輿だった。 確かに濡らしてしまえば後が大変だものねぇ。
 出かける用事があって、今年は川入も見られなかったが、かなりの雨だったから、川に入る前に濡れてしまったことだろう。
 雨のせいもあるのかどうか、子供の姿が少ない。 山車を引っ張る子供も少ないし、 いつもは、早くから聞こえる”お囃子”の稽古も、今年はあまり耳にしなかったような気がするが、今に、お祭も難しくなるのかも。


雨もよい  



多摩川対岸の桜はほぼ満開でしょうか。 残念ながら、草花丘陵には低く雲が垂れこめて・・・。

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 イラク政府軍が化学兵器を使ったと。 で、米軍が巡航ミサイルを59発撃ちこんだと。
 化学兵器を使うことは、もちろん許されるはずのない行為。 しかし、それに対してミサイルを撃ちこむという行為は、正当化されることだろうか?
 そもそも、イラク政府軍が化学兵器を使ったということは事実かどうか。 米の”早とちり”は以前にもあった。 ”早とちり”ではなく、攻撃するための”こじつけ”と言うべきかもしれないが・・・。
 「内乱」を大国がバックアップすることで、大きな戦いになるのはお決まりのコース。
 「猪突猛進型」の大統領が誕生したおかげで、不安も大きくなったような。 「平和ボケ」の日本は何とも心細いが・・・。


ラッパズイセン  



ささやかなわが家のラッパズイセンもやっと咲き始めました。

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 今日が入学式だった小学校が多いのかな。 通学途中の子供を狙った犯罪があったばかりだから、学校も、親御さんもうれしいばかりではないだろうね。 集団登校をすれば、車に突っ込まれたりするし、自由登校だと、目の届かないケースも出てくるし・・・。 通学路に立つ大人たちが、2~3人ずつ固まっているのを目にするが、あれを一人ずつにして、通学路上どこにいても誰かしらの目が届くようにした方がいいのかも。 あるいは、通学時間帯だけ車の通行を規制するとか。 下校時には、最期の一人まで、おとなの目がほしいところ。
 かなり思い切った手を使わないと、とても安心できる時代ではなくなったようだからね。


クチナシの実  



わが家の「クチナシ」は八重咲きでしたので、実をつけることはありませんでした。 
ところが鳥が種を落としてくれたらしく、小さな木が生え、一重の花が咲いたのです。 
そして、なんと「実」ができているのを発見しました。 うれしくなって”パチリ”がこれです。

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 北朝鮮をめぐる緊張感が非常に高まっているのだそうな。 トランプ大統領対金正恩。 この二人、似たところがあるようなないような。 どちらも「負けてはいない」だろうし、「われこそは!」と思っているであろう所は共通しているように見えるが・・・。
 日本にアメリカの基地は多いし、横田基地は、わが羽村市にも一部がかかっているわけだからねぇ。 ”核戦争”では『先手必勝』だというでしょ。 「やられる前にやる」と広言しているものね。 最近よく耳にする「水面下」での動きが、何とも気になるところね。  どうして平和に仲良く暮らせないのかねぇ。


椿  



今年はどこの椿も花つきが良いと感じますが、数が多いからか、我が家のこの椿は花が小ぶりです。

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 少し動くと汗ばむほどの暖かさだった。 都内は桜も満開。 千鳥ヶ淵の映像を見ても、良く咲いている。 ボートが最大2時間半待ちだったと。
 東京の西部、羽村の桜は木によっては開花もあると言うレベル。 今日の暖かさで開花が進むかな。 お客は結構多いのに、”花見”ならぬ”提灯見”みたいだもの。 「チューリップまつり」もチューリップの開花はまだだし・・・。
 なかなか思うようにはいかないもの。 「人生もまた然り」なんて納得して帰る人よりは、「何よ、まだじゃない!」とがっかりする人の方が多いだろうに・・・。


三春の滝桜 (2)  



親木の「滝桜」も立派ですが、こちらは若い木ですから、これからますます美しくなることでしょう。

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カメラを構える人も多いです。

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 新年度がスタート。 新社会人も、これからが本当の意味で”大人”の仲間入りと言うところかな。 「働き方改革」がどこまで進むかは、企業の上層部の考え次第かも。
 まだまだ「男社会」だろうから、女性は戸惑うことも多いに違いない。 国会の野次でも分かるように、女性を揶揄したがるヤカラも存在するし、何を勘違いしているのか、女性の嫌がることをして「喜ばせている」と思うおバカさんもいるからね。
 新人さんも、「死ぬほど思いつめないない」でね。 「やめる」という選択肢のあることも忘れないで! もちろん『気に入らないからやめる』だけでは困るけれど。


三春の滝桜 (1)   



我が家近くの土手に、綺麗な「三春の滝桜」があります。

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「枝垂れ」の感じも美しい桜です。

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木の下の立て札です。 おかげさまで、大勢の人が楽しんでいます。

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 高校野球の決勝戦、追いついてまた離されて・・・! どっちも勝たせたくなる。 代打でホームランと言うのもすごいと思うなぁ。
 大逆転の羽生クンと、わずかな差で2位につけた宇野クン、世界フィギュアも見ごたえがあった! 若い人の活躍は、ほんとうにたのもしい。
 一方では、6人に1人の子供が「貧困」だというでしょ。 悲しい事件、事故の後には華々しい活躍の場面。 本当に人の運命はそれぞれなのだと改めて思う。 子供たちには何の罪もないのに・・・。
 いい加減な国有地の払い下げなどせずに、洗い出せば何とかなるんじゃないのかと言う気がして・・・。


椿  



これはわが家の椿。 咲きたては素敵ですが、白い花は茶色くなるのが難点です。

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 今日から4月。 今年も4分の1は終わってしまったわけ。
 このところ、心身共に「無理をしないように」と気を付けているので、暖かくなると、”しなくてはならないこと”が目について困りそう。
 まぁ、平凡ながら、「家族みんなが元気で、忙しい日々を送れる幸せ」こそ、一番だなぁと感じているので、焦らず一つずつ片付けていこうとは思っているが。
 人の思惑などお構いなく、花は咲き、たちまち散り、草ははびこり、種を散らしていくわけだから、「焦らず」と言うのも結構努力が必要だったりしてね。 (笑)


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