散歩道の四季

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雪の畑  



雪の積もった畑は面白い。 ねぎの青さとのコントラストが美しい。

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ここは畝が美しい。 雪の下には春を待つチューリップの球根が眠っている。

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ちなみに、美しい雪の畑脇の道路はこんなで・・・。

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 「記録的な寒さ」が来たらしい。 確かに、今日の夕方の外の寒かったこと! 明朝、都心はー4度、八王子がー8度となっていたから、羽村もそんなものだろう。 平成になってからの最低かと。
 子供たちが小学生くらいの頃、夜、寒いから外の温度を測ってみようと外気の温度を測ったことがあった。 その時、ー10度だった記憶があるから、昔は寒かったというわけ。 その子供たちが、もう50代になっているのだから、昭和は寒かったと言えるかな。
 暖房にしても、当時とは違うものねぇ。 「室温18度以下の部屋に住む人は寿命が短い」なんて言うけれど、昔は火鉢だけ、こたつだけ、が普通だった。 沢山着込んでいたわけだが、今は、「着るよりも室温を上げる」が普通でしょ。 「昭和の暮らし」の我が家でさえ、こたつだけではなくなっている。
 「寒い!、寒い!」とテレビでも盛んに言うけれど、ー65度を記録した国もあるのだから・・・。 「動かなくなった車を降りて歩いていた人が凍死した」なんてことは、日本では当分はあり得ないだろう。 先のことは分からないけれど。
 平成も30年。 すっかりなまった身体だから、風邪をひかないようにしなくては。


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