FC2ブログ

散歩道の四季

散歩道の四季へようこそ!

アセビ  



まだ小さな木ですが、初めて花をつけました。

51_20200229205833a46.jpg




52_2020022920583526f.jpg





table_20130321210513 -


 観光地も静からしい。 人の集まるところへは出かけないことにしているし、人との接触も極力避けることにした。
 今日のウォーキングは、土手の突き当りの神社にお参りしたらすぐ戻ることにして出かけた。 神社の石段を上るのは問題ないのだけれど、急な下りにはいつも手すりを利用していた。 でも、今日は触らずに下ろうと。 無事に下ってきたけれど、ここで落ちたらバカみたいだなと思いつつね。 (笑)
 マイカメラ以外は何処にも触らず、4000歩弱のミニミニウォーキングは終了した。 今日は”コロナ”には無縁だったと思いたい。


スポンサーサイト



今日の富士山  



今日の富士山です。 青空にくっきりと見えていました。

50_2020022819170260f.jpg





table_20130321210513 -


 安倍総理の『休校要請』に各地に衝撃が広がっているようだ。 卒業式もあるし、新入生の受け入れ準備もあるし、年度末のあれこれで、学校の一番忙しい時だからねぇ。
 一方では、おかしなデマが流れて、「トイレットペーパーの買占め」が流行って?いるらしい。 昔もそんなことがあったなぁと。
 いざとなれば、新聞紙もあるし…と思えるのは、戦中戦後を体験した人だけかも。 もっとも、昔の新聞は紙質が悪かったからね。(笑)
 トイレットペーパーはほとんどが国産なので、在庫切れの心配はないそうな。 買い占めた皆さんは、しばらくペーパーの山に囲まれた生活になるわけ。 高値で売れることもなさそう。
 情報過多の時代、真偽を確かめる目も必要じゃないのかな。


ミニシクラメン  



前にも見ていただいた「ガーデンシクラメン」。
可愛いね、可愛いねと、毎日声をかけていたら本当にきれいに咲きました。 (笑)

49_202002272000402df.jpg





table_20130321210513 -


 「感染者数の増えるのを避けたくて、検査態勢を整えないのかも」と疑うほどの対応の遅さだが、全国的に学校は来週から休校になるらしい。 とにかく、医師が検査を断られるのではどうしようもないでしょ。
 官僚と言われる人たちは頭の良い、優秀な人たちだと思っていたが、厚労省だけは能無しばかりというわけでもないだろうに、なんだかねぇ。 「早期発見・早期治療」の原則は何処へ行ったのだろう?


堰下橋と梅  



この角度で撮ったことがなかったなと・・・。 多摩川右岸の土手から、咲き誇る梅越しに。 

48_20200226201835b17.jpg





table_20130321210513 -


 盛んに「かかりつけ医」を持つようにと勧めていたのに、何で、肝心な時にお世話になれないのか不思議。 おなじみの先生ならば、患者の体の状態もお分かりだろうし、安心できるのに。
 ”コロナ”の心配のある人とは、時間を変えるとか、曜日を変えるとかして下されば、大変だろうが、不可能ではないと思うし、検査も「いつものように」やっていただけそうに思うけどなぁ。
 諸外国の、徹底ぶりを聞くたびに、何で・何で・・・だけれどねぇ。 感染者が少ないのではなく、実は分からないだけかもしれないというのでは、不安が増すばかりでしょ。 まず、国民の望んでいることに、しっかり目を向けてほしいよねぇ。


ヒメカンスゲ  



地味な花ですが、咲きたては美しい。

45_202002252047576d5.jpg




46_202002252048005f4.jpg




47_202002252048004e7.jpg





table_20130321210513 -


 クルーズ船から自宅へ「公共交通機関」を使って戻られた方たちの中から28名の発熱者と言うニュース。 やっぱりね…と思った人が多いだろうなぁ。 何よりも、帰宅者の皆さんがそう思われたに違いない。
 皆さん、「人にうつす心配」を口にされていたから、それなりに注意されたのだろうし、”感染源”になる心配は少ないかもね。
 誰が考えても、こういうことになることは想像できたのに、どうなっていたのだろうね? 「対策の基本方針」が発表されたけれど、相変わらず、我々の感覚よりも遅れている感じ。
 もう国には任せておけない、と思う人が多いから、各方面で延期や中止や、それぞれの対策が広がっているのだろう。 ”クラスター”なんて気取っていないで、「感染者集団」とでも分かりやすく言って、さっさと先回りした手を打ってほしいものね。


福寿草  



昔、寄せ植えの鉢から庭におろした花なので、園芸種と思われます。 鮮やかな黄色できれいなのですが、
今年は、楓の落ち葉の下が温かすぎたのか、”虫食い”が目立ち、やっときれいに開いたのがこれでした。

44_202002241958487c1.jpg





table_20130321210513 -


 まだ花粉症なんて言葉を聞かなかった頃、「花粉のアレルギーです。 時期から見て”イネ科”でしょう。」と告げられてからウン十年。
 悩まされ続けた花粉症が軽くなり、「年を取るのも悪くない」と思ったのも束の間、アトピーに悩まされることになった。 「体質が変わったのかもしれないけれど、花粉症の人は、大体アトピー体質だから」と。
 そして今年、鼻水と目のかゆみ! そう言えば、ここしばらく、アトピーが出ていない!
 やれやれ、お次はスギ花粉かよ! まぁ、“スギ”は”イネ科”よりは期間が短いから・・・。
 今のところ大したことはないし、『自然に対する感度はまだ残っていた』と思うことにしようか。


河津桜  



町内会のミニミニ花壇に、どなたが植えて下さったのか「河津桜」があって、今年は早々と咲いています。

42_20200223194234146.jpg




43_20200223194236660.jpg





table_20130321210513 -


 夕方、来月のハイキングクラブの定例会は中止にする旨の連絡があった。 電車に乗るのが心配だけれど・・・と、思っていたところだった。 何しろ長く続いている会で、平均年齢が70代後半と言う「老人クラブ?」なので、全員、新型コロナウイルスに関しては「危険なお年頃」ってわけ。 年寄りのささやかな楽しみも奪う”ウイルス”だけれど、命まで奪われても困るものねぇ。
 還暦を迎えられた陛下も案じておいでのこの騒ぎが、そう簡単に終息するとも思えないけれど、何とかならないものかなぁ。
 亡くなられたクルーズ船の方も、たとえ持病があったとしても、長旅に参加されたのだから、健康には何も問題はなかったということでしょ。 きちんとした体制さえできていれば、亡くなることはなかったのではないかと、本当に残念で・・・。


落ち椿  



子どもたちが「阿蘇公園」と呼んでいた阿蘇神社参道脇の広場には、椿がたくさんあります。

41_202002222021428be.jpg


多摩川を背景にして切り取ってみました。

40_20200222202134a3e.jpg





table_20130321210513 -


 三連休の初日、当地は、思ったよりも良い天気になった。 昼前、土手の散歩に出かけたら、家族連れや、若い人が意外に多かった。 ウイルス感染の心配もないし、費用はかからないし、気持ちはいいし、申し分なしと言うところかな。
 相変わらず、グランドが立ち入り禁止になっているのは寂しいことだけれど、小さな杭があちこちに見られたから、測量でも始まったのかもしれない。
 ”新型コロナウイルス”拡大中のこととて、人の集まるところへ行っても、心配しながらでは楽しさも半減だろうし、感染してしまったのでは大変だから、当分はマスクなしで歩けるところで楽しむのがよさそう。
 年寄りは特に危険と言うからね。 幸いなことに、それができる立場、環境にいるので。 なんて言いながら感染したのではしゃれにもならないが。


ミニシクラメン  



「ミニシクラメン」第2弾。 今年は開花が早いせいか、茎が短めです。

39_202002212033530e8.jpg





table_20130321210513 -


 「新型コロナウイルス」の拡大で、もろもろのイベントが中止に追い込まれている。 明日からの三連休も冴えないだろうねぇ。
 スポーツも「観客なし」じゃ盛り上がらなうだろうが、仕方ない。 マラソンなどでは沿道には人が集まるのだろうけれど。
 小学生の感染も出てきたし、これからしばらくが正念場かな。 オリンピックも心配だけれど、これを機会に秋まで延期できればいいなぁ。 「秋」に果たして終息しているかどうかは分からないが。


修復作業  



羽村大橋の手前では、昨年の台風19号で上流から押し寄せた砂利の撤去作業中でした。

37_20200220203019165.jpg


滅茶苦茶に破壊された羽村堰下は、まだ「手つかず」の状態です。

38_20200220203023b15.jpg





table_20130321210513 -


 コロナウイルスの脅威が身近に迫っているのかもしれないけれど、さっぱり分からないだけに不安。 下船した人々が帰宅時に公共交通機関を利用することも良しとされたというのも心配だし、何やらちぐはぐな話を聞くと、自分で用心しなくてはと思う。
 市中にもう広がっているという専門家の話も多いのに、まだ”早期”の段階と言われてもねぇ。 対策の遅い政府への忖度かも知れないなんて思ったりして。 何しろ”忖度ばやり”のご時世だから。 (笑)


ミニシクラメン  



わが家に来て丸2年。 昨年は全く咲かなかった「ミニシクラメン」が、今年はどっさり咲きそうです。
現在の開花は20輪。 つぼみはさらに多く、ちょっと数え切れません。 来年はさてさて・・・?

36_20200219202105ec2.jpg





table_20130321210513 -


 3~4日前から”花粉”が飛び始めたらしい。 昨日あたりから車のガラスにつくようになった。 杉花粉は雑巾で、さっと拭いたくらいでは取れない。 雨後には、黄色い模様ができる。 まだ、車の屋根が黄色く見えるほどではないけれど。
 昨年はものすごかったが、今年は幾分少なめなのかも。
 何しろ、生産地が近いので、花粉症以外にもいろいろと被害はあるわけで・・・。     花粉症の皆さん、お大事に!


ハナカンザシ  



この花を見ると、ついつい財布のひもが緩んで・・・。 というほどの値段ではありませんが。 (笑)

35_2020021820460296a.jpg





table_20130321210513 -


 「手をしっかり洗う」。 今はだれしもそう思っているだろう。 でも、これが意外に大変なこと。 例えば、スーパーにお使いに行く。 カートに品物を乗せて、レジを済ませ、マイバッグに入れて家に帰る。 家につけば入り口のカギを開け、買った品物を冷蔵庫に入れたり、片づけてから、さて「手を洗おう」となる。 もし、店でウイルスを手に付けてきたとすると、マイバッグも、財布もカードも車のドアもハンドルもキーも汚染されている。 もちろん買った品物も。
 家についてからは家の鍵も冷蔵庫の取っ手も、開けた戸にはすべて付着しているはず。 上着を脱いでちょいとかけた椅子にも。 固いものにつくと長時間生きているらしいから、ちょっと外へ出ようとすれば、また手につくわけ。
 あまり神経質に考えないようにとは思うけれど、「手洗い」の効果のほどは分からない。 帰宅したから、食事の準備をするからと、度々”しっかり”洗って、手だけはしっかり荒れそうだけれど。


梅の咲く道  



木や草に囲まれていますが、土手下にある河原の道です。 台風の増水後、「砂の道」になりました。

33_20200217200623d14.jpg


この道の脇にはよく花をつける梅が何本かあります。 眺めに来るのはメジロだけ?

34_20200217200628c21.jpg




セツブンソウ  



「セツブンソウ」も花数が増えてきました。

32_2020021619535918d.jpg





table_20130321210513 -


 今頃は”ダウン”しているだろうと思っていたパソコンが、どういうわけか元気を回復した。 巷での流行が心配される「新型肺炎」が、年寄りには危険だと言われてはいるものの、年寄りでも軽症で終わる人がいないわけではないということだから、このパソコンも、そういう”年寄り”だったのかも。 とりあえずはよかった。
 クルーズ船の乗船者の国々から、希望者救出のチャーター機が来ることになったもようで、こちらもひとまずよかった。 感染者がどんどん増えていく中にいるのは、感染するのを待っているような気がするものねぇ。 自国に帰っても、また「隔離」されるらしいから、皆さん本当に災難だったとは思うが・・・。
 まだ終息の見通しも立たないことだから、どこまで広がっていくのか心配だけれど、専門者会議の発表に注意しながら、年寄りは”おとなしく”しているより仕方なさそう。


福寿草  



「福寿草」が咲きそろって来ました。

28_202002152043594c4.jpg


上の花の一部を大きく撮りました。

29_20200215204403b47.jpg


日が当たると”満開”になります。

30_20200215204403356.jpg


地面近くで入り組んだ枝の隙間にも出たり、良く増えます。

31_2020021520440425d.jpg




カンアオイ  



地面すれすれに咲く花は、秋から咲いているらしいのですが
例年のぞいて見るのは、花のない時期になってからになります。 (笑)

27_20200214200953fce.jpg





table_20130321210513 -


 いよいよ「コロナウイルス」が身近に迫ってきた感じ。 政府が、やっと専門家の会を発足させたが、遅かったねぇ。
 今のところ、感染者はタクシードライバーさんが多いけれど、乗せた客からの感染だとすると、患者は果てしなく広がっているわけだものねぇ。 武漢のようになっては大変だから、何とかしなくてはならないけれど、”見えない敵”相手は難しそう。
 空気が乾燥しているし、口呼吸で寝るらしくて、のどのいがらっぽいこともあるし、咳の出ることもある。 これからは、その都度心配になったりするわけか。 ただの風邪、インフルエンザ、花粉症、コロナウイルス・・・、何でもありの春が来る。


向 山  



向山(浅間岳)で、登山道最後のカーブを曲がると突き当りに「羽村神社」があります。

23_20200213202854b17.jpg


「浅間様」と呼んでいますが、「羽村神社」と書いてありました。

24_20200213202857627.jpg


神社を出て、この道の向こうに見える高みが頂上です。 1枚目の画像で左に伸びている道です。

25_20200213202857785.jpg


標高235メートルの「浅間岳山頂」です。 あずまやの右側から上がってくる形になります。

26_20200213202858aca.jpg





table_20130321210513 -


 安倍総理の「野次」を巡って、ごたごたしていたでしょ。 どうやら、安倍さんが謝罪することで収まりそうだが。
 そもそも「野次」は聞いていて気持ちの良いものではないと思うけれど、議員の皆さんはお好きらしい。 安倍さんも、ご自分が野次られる側に立つことが多いからか、結構野次るらしい。 「総理大臣が野次る」なんて、外国でも有るのだろうか?
 少なくとも「品がいい」とは言えないでしょ。 ばぁばは、総理の野次はどう考えてもいただけないと思うけど。 謝罪に追い込まれるなんて、みっともないんじゃないのかな。 「ほどほどになさいませ」と、申し上げたいな。


冬知らず  



「冬知らず」。 寒さにめげず咲くからでしょうか。 

21_202002122007140f5.jpg




22_20200212200717050.jpg





table_20130321210513 -


 武漢からの第一便で帰国された皆さんが帰宅とのニュースにほっとした。 帰宅後、二週間を無事に過ごせれば、完全に安心できるというわけ。 大変な経験をされたなぁと思う。
 世の中にはおかしな人もいるから、「危険人物扱い」を受けることもあるかもしれないけれど、時間の経過とともに「安全」は証明されるだろうから頑張って! 引き続き、帰宅されるニュースが続きそうで何より。
 一方、クルーズ船の方は何やら不手際が重なっているような感じを受けるが、早く何とかできないものかねぇ。 この国の「危機管理能力」の頼りなさを見せつけられているようで、いやになるけれど・・・。 


  



近くの公園の梅です。 こんな風に、のびのびと咲かせたいと思いますねぇ。

19_2020021120413289d.jpg


我が家の梅と似ていますが・・?

20_20200211204132b47.jpg





table_20130321210513 -


 お店での接客に、「マスク」では失礼とかいうけれど、しっかりマスクをつけて応対してもらった方がいいのじゃないのかな?
 中国からの来客に応対していた店員さんが「コロナウイルス」に感染していたという事実があったでしょ。 その店員さんから感染するお客があっても不思議ではないわけね。
 そう考えると、不特定多数の人に対応する店員さんにこそ、マスクが必要じゃないのかねぇ。 しっかりマスクをして応対してもらいたいと、ばぁばは思うけど。 ウイルスをうつすことの方が、はるかに『失礼』に当たるんじゃないの?


福寿草  



「福寿草」が良く咲きます。

17_20200210203010a79.jpg


何となく黄色が薄い感じで、自生種ではないかと思います。

18_20200210203011055.jpg





table_20130321210513 -


 連日”コロナウイルス”感染者が増え続ける話ばかりだけど、元気になって退院した人はいないのかなぁと、得体のしれない恐ろしさを感じていたが、あの、観光バスのドライバーさんが全快、退院されたと分かってほっとした。
 一方で、クルーズ船の皆さんは、今不具合になれば、これから14日間でしょ? 最も危険な空間にいるまま、感染しないでいるというのも難しい話だろうねぇ。
 専門家の間では、すでに国内に広がりつつあるのではないかと危惧しているということだが、大阪では、「湖北省」と言う縛りを解いて、医師が望めば”コロナウイルス”の有無を検査できることにしたと。 東京でもそうできればいいと思う。 国はとかく後手後手に回るからねぇ。
 今のところ”重篤な患者”の話のないのが救いではあるが・・・。


山 吹  



一重の「ヤマブキ」の実です。

14_2020020920135399b.jpg


「みの一つだになきぞ悲しき」ではありません。 (笑)

15_20200209201354570.jpg


この実が落ちて、みんなが芽を出しても困るのですが・・・。

16_20200209201356301.jpg





table_20130321210513 -


 バドミントンの桃田選手が、今になって目に骨折のあることが分かったとのニュースにびっくり。 手術を終えて、全治3カ月! 「シャトルが二重に見える」ことで分かったと。
 試練が続くねぇ。 しばらくは練習も全休だろうから、心配だけれど、先ずは治療最優先で! ばぁばが心配してもどうにもならないけれど、早い回復を願うのみ。
 オリンピックで、元気な姿を見られますように!


セツブンソウ  



暖冬の影響で、今年は開花が早いです。

12_20200208185049f18.jpg




13_202002081850517e8.jpg





table_20130321210513 -


 パソコンの調子が悪い。 動作が遅くなったなぁと思いつつ使っていたのだけれど、ついに”画像”の表示が極端に遅くなってしまった。 「今日中に出るかなぁ」と思うほど。(笑)
 「空き容量を増やす」も、効果なし。 そろそろ寿命とは承知しているのだけれど。 パソコンは大体4年位使えると、聞いたことがあるけれど、なんとその倍近く使っているのだから。 使い手同様、かなりの長寿と言うわけ。 4台目のこれが、一番長命かな。
 なくてはならない”オモチャ”だから、やれやれ・・・ネ。 ま、近々『過去を清算する』ことになりそう。


再 生  



山の中の苔むした倒木に、たくさんの草木が育っていました。

10_20200207192041716.jpg


倒れても再生の元になっているのはすごいことですね。

11_2020020719204584f.jpg





table_20130321210513 -


 「今、京都に行けば静かな京都を楽しめるなぁ」と思ったが・・・。
 毎日感染者が増え続けている「新型肺炎」。 現在は、中国の湖北省に関係のないケースでは、検査をしてもらえないというでしょ。 でも、多分、中国と直接関係のない人の間にも、すでに感染者がいるに違いないと思うと、やはり出かけるのはやめておくに越したことはないとの結論になる。
 クルーズ船に留め置かれている皆さんにしても、集団感染しているらしいことは、素人でもわかるのに、全員が検査は受けられないという。
 武漢だ、湖北省だと言っている場合じゃなさそうだけれどなぁ。 早目に対処した方がいいのに、と思うねぇ。 人が作った規則なのだから、運用に幅を持たせるのも人の考えで可能なのだろうに。 石頭にも困ったものだ。


今日も川ですが・・・  



飛ばされそうな強い北風の吹く寒い日でしたが、冬晴れのきれいな青空でした。

8_2020020621060060d.jpg


上の画像の中央の「流木」を近くで撮りました。 昨年の増水で、流れ着いたものと思われます。

9_20200206210604f50.jpg





table_20130321210513 -


 お店にマスクが本当にない! インフルエンザの時期だから、病人のところへ行くのに・・・と、買っておいたからよかったが。 「儲けるための買占め」があったとは呆れたものね。 そこまでして儲けたいとは・・・。
 手持ちがなくなったら、ばぁばは作るつもり。
 ガーゼを折りたたんで細いゴムテープを通し、洋裁用の不織布の薄い芯地でもガーゼの間に挟めば、自分のサイズに合わせたマスクが、簡単にできるでしょ。 昔のマスクは”ガーゼ製”だったのだから。 洗濯もきくし、肌触りもいいし・・・。 そのうちには『安売り』が始まるかも。


何かな?  



車で通ってしまうことが多い「羽村大橋」を歩いてみました。 水の中にポコポコと石が見えます。

6_20200205201108f48.jpg


「何かな?」と見ると、なんと”テトラポット”でした。 
昨年の台風による増水で流れだしたものらしく、改めて水の力に驚かされます。

7_20200205201111c7a.jpg





table_20130321210513 -


 横浜に停まったままの客船「ダイヤモンドプリンセス」。 ”豪華クルーズ”が最終盤にとんでもないことになってしまったねぇ。 新型肺炎にかかった人が確認されたというのに、船内では皆さん自由に行動しておいでなので???だったけれど、どういう話になっていたのだろう。
 豪華な客室と言っても、「狭い空間」の中で、皆さん”濃厚接触”になっているわけだから、『大丈夫かな』と誰しも思ったに違いない。 二週間の足止めだけれど、感染者が増えるのは確かだろうから、大変なストレスにさらされるわけで、高齢者も多いと思われるし、なんか、はらはらする話。
 日本では、どうやら、情報をコントロールして公表しているらしいが、それがかえって不安を大きくしていることにも、関係者は気づくべきだろうね。 ありのままの事実を知りたいものねぇ。


ヤブコウジ  



開花時期に雨が多かったためか、千両も万両も、実がつかなかったのですが、
「やぶこうじ」の実をやっと見つけることができました。

5_20200204192424608.jpg





table_20130321210513 -


 あの「豊島園」が閉園になるとのニュースに、「あぁ、また昭和が遠くなった」と感慨深いものがあった。 天皇陛下も小学生のころ遠足で行かれたようだが、ばぁばも遠足で行った。 兵隊さんがいた記憶があるから、空襲が始まる前の3年生の春ころかな。 当時の小学生が遠足で行く場所だったのかも。
 家でも何度か連れて行ってもらった。 遠足では乗らなかったと思うが、当時は珍しかった「ウォーターシュート」が結構スリルがあって、上から滑ってきて、着水の際、ジャンプする”案内人”が”凄い人”に見えてねぇ。(笑)
 あぁゆう”わくわく感”に、すっかりご縁がなくなったなぁと思うが、それじゃしょうがないのだろうね。 何か見つけるべく頑張らなくちゃ。


  



我が家の梅が咲き始めました。

3_202002032043342c3.jpg


「茶青梅」と言う種類です。

4_20200203204335a29.jpg





2020


 例年通り、お隣からは「福は~内!」の声が聞こえた。 でも、声がいつもと違うから、息子さんか、お孫さんか。 豆まきをする家も減っているのだろうね。
 現在の鬼はさしづめ「コロナウイルス」ってところかな。 それにしても、10日で病院を建てちゃったとは、中国もすごい。 エアコンも付き、医療設備も整っている映像だったけれど、全室が同じだとすれば本当に凄いけれどねぇ。 その勢いで「鬼」を一刻も早く、始末してほしいものね。 


羽村堰  



1月21日にも載せた「羽村堰」ですが、こんなに水が溢れ出ているのは珍しいので、併せてご覧ください。

2_20200202200847afe.jpg





table_20130321210513 -


 新型肺炎騒動で、人込みは避けることにしたけれど、スーパーにだけは行かないわけにはいかないので、帰ってきたら、手をしっかり洗うことにした。
 考えてみれば、スーパーのカートも籠も、エスカレーターの手すりも、”不特定多数の人”が触るわけ。 外国人も多いし、当然中国の人もいる。
 マスクは予防には役立たないというけれど、自分の手で口廻りを触ることがなくなるという意味で役立つというから、マスクも使う。
 まぁ、人との接触は極めて少ない生活をしているが、年寄りは抵抗力が落ちているそうだから、気を付けるに越したことはないでしょ。 早く終息すればいいと、つくづく思うねぇ。


日本水仙  



洋水仙の華やかさはありませんが、好きな花です。

1_202002012007544ba.jpg





table_20130321210513 -


 今年は時の流れを長いと感じる生活をしたいと思ったのだが、瞬く間に過ぎてしまった「一月」。 「これといった仕事もしなかったなぁ」と。 天気に恵まれなかったから・・・と言ってみたところで、言い訳にしかならない。
 日々の生活の中には、 しなくてはならないことと、したいこととがあるでしょ。 したい事だけしたいと思うけれど、まぁ、無理な話よねぇ。
 『したいことをするために、しなくてはならないことをさっさと片付ける。』 これをモットーにやってきたが、年を重ねるにつれ、その間に”休む時間”が必要になったのは、予定外だったわけで・・・。 年は取りたくないけれど・・・ネ。 (笑)


▲Page top